トランプ大統領のTwitterでの相次ぐ発言がことごとく報じられます。始めの頃は経済、軍事大国に振り回されそうな危惧もあったけれど、今日の大東自身の娘のブランドを撤退させる大手百貨店への攻撃的な発信は政治に全くの素人の一般人から見てもおかしい、笑いたくなるほど的外れと感じます。身内擁護、身内利益誘導は多分アメリカでも批判に晒されるのではないだろうか。開発途上国でも表立ってありとは思えません。アメリカ合衆国の成熟した民主主義のお点前拝見と言ったところかな、トランプ大統領は企業の盟主ではなく一国のしかも3億人を率いる大国のリーダーなのだから、リーダーに相応しい言動が求められるのは当然の事でしょう。Twitterに投稿する前にチェックする機能がないのか、それにしても政治家にあるまじき発言で驚きです。娘可愛さにポロリとした発言でも公人として捉えられるのは当然のことです。身内擁護への批判がどれだけ起きるか注目していますミュゼ 予約 同伴